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  • 2010.06.15 Tuesday
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増え続けるDV被害 「自分はダメ人間。私のせい…」 被害意識なく気付かず(産経新聞)

 ドメスティックバイオレンス(配偶者らによる暴力=DV)被害が止まらない。平成21年の警察のDV認知件数は、前年比11・7%増の2万8158件で、統計を取り始めた14年以降で最多となり、5年前の倍近くになったことが警察庁のまとめで分かった。DV被害者の心理からは表面化しない被害や、重大事件につながる危険も浮かび上がる。その“処方箋(せん)”はないのか…。(高橋裕子)

                   ◇

 ■「やり直せるなら」

 「お前は心の病気だ。おれ以外だれにも相手にされない」「今までろくな男と付き合ってないから本当の愛情が分からないんだ」

 シングルマザーだった埼玉県の崎本良子さん(37)=仮名=は、夫の言動に傷つけられる日々だった。元カメラマンの夫とは19年に結婚。長女(10)の良き父親になってくれると信じたからだ。

 夫は資産家の息子で、働かずに貯金で暮らしていた。崎本さんに性行為を強要し、断ると2〜3時間もなじられた。「好きだから一緒にいたい」と崎本さんから片時も離れず、崎本さんの携帯電話やパソコンを取り上げて、家族や友人への連絡を禁じた。崎本さんはお金も渡されず、1人での外出は許されなかった。

 長女には殴るけるなど虐待。夫の「しつけだ」という言葉を、崎本さんは「信じたいと思い、信じていた」と振り返る。

 結婚3カ月目から何度か離婚を持ちかけたが夫はそのたびに謝罪。妊娠したこともあり、「家を出ても生活できない。やり直せるならもう一度信じよう」と思い直すことを繰り返した。だが、夫の行為は改まらず、崎本さんは結婚から1年2カ月後に家を出た。現在、離婚訴訟中だ。

 ■「期待裏切った…」

 DV防止法が規定するDVには、相手を傷つける言動や、性行為の強要なども含まれる。だが、崎本さんが夫の行為がDVだと気づいたのは別居後に弁護士に相談してからで、結果的に長女も危険にさらした。

 崎本さんは自身のブログに「夫から言われた言葉によりどんどん自信喪失になっていきます。自分が悪いんだ。自分はダメな人間だ。私のせいなんだ…。相手は加害者という自覚はなく、自分も被害者だと自覚はないのでなかなか気付けないのです」とつづった。

 これはDV被害者に共通する心理だ。被害者の駆け込み寺であるシェルターの関係者は「被害者はみんな『私が悪いのでは』と思っている」と口をそろえ、「『私がもっと気が利けば、彼は暴力をふるわずに済んだ』と考える被害者すらいる」と話す。

 加害者から離れることをためらい、重大事件につながるケースも後を絶たない。

 宮城県石巻(いしのまき)市の少年(18)が2月、元交際相手の少女(18)の姉ら3人を殺傷したとされる事件では、少女は度々、警察に相談しながら被害届の提出をためらい、別れと復縁を繰り返していた。事件前夜も警察は避難を助言したが、少女は実家に戻っている。

 民間シェルター「仙台女性への暴力防止センター・ハーティ仙台」の八幡悦子代表は「一度相談や保護につながったのに元に戻ると、『期待に反してしまった』と敷居が高くなり、相談しにくくなる」と分析。「相談者には必ず過去の事件の例を伝えている。保護施設への入所は本人の意思によるため、危険性を被害者や親族らに十分理解させる説得が必要だ」と話す。

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【健康】「病気の苦しさ」語りデータベース 治療法を選ぶヒントに(産経新聞)

 病気で苦しむ人の不安解消に役立てることなどを目的に、病気の苦しさや悩みを体験した人の語りを掲載したウェブサイト「健康と病いの語りデータベース」が公開されている。現在閲覧できる乳がんについて、43人分を掲載。患者ごとに異なるさまざまな経験を知ることができ、運営するNPO法人は「治療法を選ぶ際などのヒントとして役立ててほしい」としている。(森本昌彦)

 ◆英国で立ち上げ

 ウェブサイトを運営しているのは、医師や患者、医療などの研究者らでつくるNPO法人「健康と病いの語りディペックス・ジャパン」(東京都中央区)。英オックスフォード大学の研究者たちが2001年に立ち上げた「ディペックス」という名称のデータベースをモデルにした。

 「患者さんが自分の体験を語って、その語りを別の患者さんが見ればその人の役に立つのではないかと思いました」。発起人の一人で、ディペックス・ジャパン事務局長の佐久間りかさんは語る。医療従事者にとっても患者の率直な思いを知ることができるなど、さまざまな分野への貢献が想定できるという。

 平成17年に渡英し、データベースの仕組みや運営方法などを調査した。その後ビデオ撮影方法を学んだり、データ分析のやり方を検討し、20年から本格的に患者のインタビューを開始。21年12月から乳がん患者の語りを公開した。

 ◆ほかの病気でも

 現在公開されているのは乳がんの患者43人。乳がんと診断されたときの年齢は20代から70代以上まで。年齢のほか、治療法などによっても検索することができ、動画、文章で経験を見ることができる(一部の人は文章のみ)。文章も語り口調で構成されており、その理由について佐久間さんは「語りの力は大きい。(語っている患者の)顔を見たり、声を聞いたりすることで生々しさが伝わるし、情報に対する信頼度が上がる」と説明する。

 正確な情報を伝えるため、インタビューした後に医師や患者会のスタッフらが内容をチェック。語りで登場する薬の名称が間違っていたりした場合に内容を修正したりしている。

 乳がんだけでなく、前立腺(せん)がんの患者へのインタビューも既に終え、今年6月には前立腺がんの患者の語りも公開するとともに、乳がんの患者の語りも51人に増やす予定。将来は認知症についても公開を目指している。

 佐久間さんは「正しい治療法がどこにあるのかを探している人が多いと思うが、そういう情報提供はしていない。色々な立場の人の声を載せており、ほかの人がどうやって治療法を選んだのか、どう生きたのかが見られる。自分が治療法などを選び取る際のヒントにしてほしい」と話している。

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社民党の阿部氏、連立離脱に言及=「局面次第であり得る」(時事通信)

 社民党の阿部知子政審会長は28日のフジテレビの番組で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題について「(連立)離脱はカードとして使うべきではないが、局面によってはあり得る」と述べ、結論次第で連立政権から離脱する可能性に言及した。
 阿部氏はこれまで、昨年12月に連立離脱を示唆した福島瑞穂党首を批判してきた経緯がある。ただ、阿部氏は「現実に(県内移設を)行わせないために、閣内にいて精いっぱい頑張ることもあると思う」とも語った。 

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 【長野】須坂市動物園の人気者で、昨年11月に死んだアカカンガルーのオス、ハッチの第5子(オス)の名前が21日、「タッチ」に決まった。

 約1200点の応募の中から選ばれた。タッチは昨年11月生まれ。現在、体長約80センチ、体重約7キロまで成長し、「人間で言えばちょうど小学校に入るころで、一番好奇心が旺盛」(小林正和飼育員)。名前の由来は「ハッチとの命のバトンタッチ」と「ふれあいのタッチ」(同園)といい、1次審査で選ばれた名前10点から、最多得票の91票を得た。

 21日に同園であった命名式では、「タッチ」に応募した長野市吉田の坂本莉子ちゃん(4)が招待され、三木正夫市長から記念品を渡された。莉子ちゃんは「タッチに決まってうれしかった」と笑顔。タッチは今夏には兄のクラッチ(3歳)とキャッチ(1歳)がいる第2カンガルー舎に移る予定で、母クララ(6歳)と並ぶ姿を見られるのもあとわずかだ。【小田中大】

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 20日午前10時ごろ、静岡県御殿場市の陸上自衛隊東富士演習場で、野焼きの火が強風にあおられ、作業中の男性3人が炎に巻き込まれた。3人は全身にやけどを負っており、搬送先の病院で死亡が確認された。県警御殿場署は、いずれも火防隊と呼ばれるボランティア組織に所属する同市の30代の住民とみて身元の確認を急いでいる。
 静岡地方気象台によると、御殿場市内では同日午前、平均7〜8メートルの風が吹き、9時47分には最大瞬間風速16.4メートルを記録。同署は、こうした条件下で野焼きを実施した経緯についても、関係者から話を聞いている。3人は火を付ける担当だったという。 

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 自民党は22日、今夏の参院選に向けた党運営などを自由に議論する両院議員懇談会を、参院選立候補予定者と衆院小選挙区支部長も加えた「全員懇談会」に拡大する方針を固めた。参院で10年度予算案と予算関連法案の審議が大詰めを迎えているため、開催は4月上旬に先送りする。谷垣禎一総裁は全員懇談会で結束を確認し、与謝野馨元財務相らから出ている執行部批判にけじめをつけたい考えだ。

 全員懇談会は3日間行われる予定。参院選と次期衆院選の立候補予定者を参加させることで地方組織の意見も反映させる。執行部への厳しい注文が予想されるものの、会合を全面公開し、生方幸夫氏を副幹事長から解任した民主党との違いをアピールする。

 谷垣氏は大島理森幹事長はじめ現執行部の交代要求は認めない方針だ。ただ、「幹事長が全部決裁するのでは、こんな大所帯は回らない」(石原伸晃組織運動本部長)という意見もあり、全員懇談会を踏まえて組織改編に着手する可能性もある。【木下訓明】

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 日本教職員組合(日教組)の中村譲委員長は15日、民主党の小林千代美衆院議員(41)(北海道5区)陣営に対する北海道教職員組合(北教組)による政治資金規正法違反事件について、「組合による政治資金規正法違反と教育の政治的中立性は別問題。教職員組合の政治活動が許されないとの議論はまったく誤り」として、日教組の政治活動は正当だと強調した。

 同日、東京都内で開かれた日教組の臨時大会で発言した。

 中村委員長は、北教組が強制捜査を受けたことについては、「大変残念。法令順守の徹底を図る必要がある」とした。ただ、教育公務員特例法を改正して教員の政治活動に罰則規定を設けるべきだとの議論が国会などである点については、「教育に政治的中立性が求められるのは当然だが、罰則規定を設けるのは、(世界人権宣言などの)国際的な常識などを無視した時代錯誤の考え」と批判した。

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「生活感、汗のにおいがない」=鳩山政権に苦言−田中元外相(時事通信)

 民主党の田中真紀子元外相は13日午前、テレビ東京の番組に出演し、支持率下落が続く鳩山内閣について「生活感というか、体臭、汗のにおい(がしない)。『友愛』と言うが、あまり温かみがないし、感じられない」と苦言を呈した。
 鳩山由紀夫首相については「一般の生活者感覚からずれた地球人」と酷評。政権発足から半年を迎えることに触れ、「(鳩山内閣の政治が)何だか見えない、分からないと皆さんが感じるのは、この方々のやっている理想とする政治が、言ってみればバーチャルだからだ。今しっかりと目標、方向性を示さないと。(政権は)瀬戸際に来ている」と強調した。 

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非核三原則の堅持強調=岡田外相(時事通信)

 岡田克也外相は10日午前の衆院外務委員会で、核兵器持ち込みに関する日米の「密約」の存在が有識者委員会で認定されたことを受け、核兵器を「持たず、つくらず、持ち込ませず」とする非核三原則を「鳩山政権として堅持する」と強調した。平沢勝栄氏(自民)らに対する答弁。 

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 障害者団体向け割引制度を悪用した郵便不正事件で、偽証明書作成に関与したとして虚偽有印公文書作成・同行使罪に問われた障害者団体「凜(りん)の会」(解散)の元幹部、河野克史(ただし)被告(69)の初公判が15日、大阪地裁(横田信之裁判長)であった。河野被告は「事実関係は争わない」と述べ、起訴内容を認めた。

 起訴状によると、河野被告は04年6月上旬ごろ、厚生労働省元局長、村木厚子被告(54)らと共謀し、同会を障害者団体と認める偽証明書を作成したとされる。

 河野被告は「村木被告らがなぜ証明書を発行したのか、省内の手続きは分からない」と述べたが、同罪については認める方針を示した。今月23日に論告求刑公判がある。

 村木被告のこれまでの公判で、検察側は、元係長の上村勉被告(40)が作成した偽証明書を、村木被告が同会代表の倉沢邦夫被告(74)に手渡したと主張。上村被告は「私が河野被告に手渡した」と証言し、河野被告は「受け取っていない」と否定している。【日野行介】

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